北海道の競技会(更新2009年3月2日)

北海道のダンス界歴史と現況 (98ダンス年鑑北海道ダンス地図)より
審査員と審査基準
北海道の競技会主催団体
団体名 内容 年間
開催数
関連HP 関連HP 関連団体
(財)JBDF(日本ボールルームダンス連盟)北海道総局 プロの団体 7回 JBDF北海道 JBDF本部 北海道プロ・ダンス・インストラクター協会
北海道ボールルームダンス連盟
JDC(日本ダンス議会)北海道総局
プロの団体 2回 JDC本部
JCF(日本プロフェッショナルダンス競技連盟)北海道総局 プロの団体 4回 JCF北海道総局
北海道ダンススポーツ連盟(JDSF北海道) アマの団体 4回 JDSF北海道 JDSF本部 北海道DSC 函館ダンススポーツ連盟
北海道ボールルームダンス連盟
プロ・アマ
混合
2回
全北海道学生競技ダンス連盟 学連 3〜4回 北大HP 学連本部
競技団体概要
JBDF 正式名称:Japan Ballroom Dance Federation
JBDFは日本最大の競技ダンス団体です.プロフェッショナル競技会・アマチュア競技会共に行っています.
JBDFは財団法人なので,公益法人です。JBDFは財団とも呼ばれます.
JBDF単独でプロフェッショナル競技会・アマチュア競技会を行っていますが,競技会数・競技選手,共に多く,規模も大きなものとなっています。
注.財団法人とは,個人の営利目的ではなく,国の公益目的に活動する法人です.
財団法人は,団体の基本原則で定められたことを忠実に運営していくという団体です.
JDC アマチュア競技会・プロフェッショナル競技会ともに行っている競技ダンス団体です.JDCは有限責任中間法人ですので,公益団体となります.
2000年まで,世界競技ダンス団体であるWD/DSCのメンバーボディでしたが,JNCPDの設立に伴い, JNCPDにメンバーボディを移行しました.
プロフェッショナル競技会の規模としては日本2番目の規模で,アマチュア競技会としては,
DSCJに参加するかたちで日本2番目の規模となります.プロフェッショナル競技会はJDC独自で行っています.
アマチュア競技会もJDC主催で行っていますが,DSCJ公認というかたちをとり,
DSCJ統一級を持つ人ならば誰でも参加できるようになっています.
JCF 正式名称:Japan Professional Dance Competition Federation
アマチュア競技会もプロフェッショナル競技会も共に行っている競技ダンス団体です.
 現在,JCFはNPO(非営利組織)法人なので,公益法人です
 JCFの団体規模はプロフェッショナル競技ダンス団体とすれば,JBDF,JDCについで3番目となります.
 プロフェッショナルについては,独自に競技会を行っています.
 アマチュアについては,2003年までDSCJに参加してアマチュア競技会を行っていましたが,
JCF東部総局が独自にアマチュア競技会を行い始め,JCF単独としてアマチュア競技会を行い始めました.
JPBDA 正式名称:Japan Professional Ballroom Dancers Association.
プロフェッショナル競技会・アマチュア競技会共に行っている競技ダンス団体.
 JCF東部総局がアマチュアの競技会を独自に行い始めたため,JCFがDSCJに参加するのは困難となり,
DSCJ参加のためJCFのメンバーが興した競技ダンス団体.
アマチュア競技会については,JPBDA主催で競技会を開催しているが,
DSCJ公認というかたちをとっているので,DSCJ統一級を持っていれば,誰でも参加できる.
 プロフェッショナルとしては,国際プロダンス団体のIPDSCに参加している.
JDSF 正式名称:Japan Dance Sport Federation
アマチュア競技会を開催している競技ダンス団体です.
「1999年2月7日に、旧日本アマチュアダンス協会(JADA)の組織を大改革し、
旧社会人ダンス連盟と日本アマチュア競技ダンス連盟(LACD)の組織を融合し、
全日本学生競技ダンス連盟を含めてわが国のオールアマチュア統合組織JDSFとして発足。
2002年8月6日文部科学省より社団法人として認可される。」(社団法人日本ダンススポーツ連盟(JDSF)とはから引用)
もとの組織はJADAで,LACD,学生競技ダンス連盟を含めて組織化したアマチュア競技ダンス団体ということです.
社団法人なので公益法人となります
 国際ダンススポーツ連盟(IDSF)の日本代表組織です.
 アマチュア競技会については,JDSF主催で行っていますが,基本的にはDSCJ公認というかたちをとっていますので,
DSCJ統一級を持っている人なら誰でも参加できます.
 学生競技ダンス連盟もJDSF加盟ですが,学生競技ダンス連盟主催の競技会は,DSCJ公認というかたちにはなっていません.
DSCJ
正式名称:Dance Sports Council of Japan.
DSCJとは,JDSF・JDC ・JPBDAの団体が協力して運営しているアマチュアのための競技ダンス団体です.
元々はJDSF・JDC ・JCFで立ち上げたのですが,JCF東部総局が独自にアマチュア競技会を行い始めたため,
JCFを交えての運営が困難となり,JCFのメンバーがJPBDAを立ち上げ,JDSF・JDC・JPBDAの3団体で DSCJを運営するということになったようです.
アマチュア競技会については,DSCJは直接開催せず, JDSF・JDC・JPBDAがそれぞれ行っている競技会をDSCJ公認とするかたちをとっています.
 DSCJには統一級というものがあり,その統一級を持っている場合JDSF・JDC・JPBDAのどの競技会でも同じ級で参加できるようになっています.
アマチュア競技会に限ると,JBDFについで2番目の規模となります.3団体が協力して運営しているので,
参加するアマチュア競技選手も多く,競技会数も多いです.規模も大きいものとなっています.

初めての競技会(団体による違い比較)

団体名称
(財)JBDF北海道総局
北海道ボールルームダンス連盟
札幌ボールルームダンス連盟
NPO法人JCF北海道総局
JDC(日本ダンス議会)北海道総局
JPBDA北海道総局
JDSF北海道
概要
規定フィガー
JBDFと
JDSFの
違い

A・B・C・D・E・F・G・H級
上記のようにアマチュアにはA級〜H級迄のクラスがあり。
H級が出場できるのは、3階級上のE級までです。
大会によってはH級戦の無い大会があります
重複出場出来ますが、H級が持ち級の組は、H級がある大会
ではH級戦に出場しないと、上のクラスに重複出場できません
H級戦の無い大会ではG級戦かE級戦に出場する事になります。
シニア戦はA・B・C級があり男女とも満35歳以上
グランドシニア戦は男性55歳以上女性年齢制限なし
スーパーシニア戦は男性65歳以上女性年齢制限なし
全ての大会出場には選手登録が必要です。
H級にはフィガー制限・服装制限があります。
アマオープン・JCF級オープン・JCF級4級・JCF級5級
JCF級60歳・JCF級65歳・シニア・グランドシニア
上記のようなクラスがあります。
出場制限は年齢制限以外特にありませんので、
どのクラスでも出場できますが
最初はJCF級5級からでしょうね。
選手登録は必要ではありませんが、出場料が割高になりますので
選手登録した方がお得です。登録費用が安いので
JCF級で昇級した場合には選手登録が必要になります
規定フィガ−の制限はありません。
A・B・C・D・1・2・3・4・5・6級
2008年度からミドルシニアC級戦が始まりました。
DSCJ級には上記のクラスがあり
出場するには選手登録が必要です。
4・5・6級は規定フィガー制限があります
そのほかにサークル会員戦、ミドルシニア、ロイヤルシニア戦など
DSCJ級に未認定のクラスがあります。
上記のクラスは選手登録していなくても出場出来ます
但し選手登録していないと1000円〜2000円割り増しになります
最初に出場するのは、
競技会初心者対象のサークル会員戦が良いのでは、
フィガー制限もなくて・最近開催が少ないですが
女性同士でもOKです。男性同士は見たこと無いので駄目でしょう。
最初に選手登録したときは無級からになります。
出場制限はありませんので、どのクラスにも出場可能です。
級を取得すると、持ち級より下のクラスには出場出来ません。
選手登録
選手登録するには教室に所属していなければなりません。
選手登録には、アマチュア、シニア、グランドシニア
・スーパーシニアの部門があり
登録費用は1組8,000円です、2部門に登録すると
8,000円+4,000円=12,000円と2部門めからは半額になります。
大会出場申し込みは、所属教室へ申し込みます
〒061−1444 北海道恵庭市京町70番地友保ビル2階
大野ダンススクール内NPO法人JCF北海道総局事務局
大野志津子 TEL・FAX 0123−33−0239
上記に申し込めば登録できます。
教室・サークルに所属していなくてもOKです
選手登録費 1組 2,000円
選手登録していなくても出場出来ますが、
1セクション2,000円増しになります。
大会出場申し込みは、事務局へ直接申し込みます
DSCJ全日本統一級選手登録をします。
JDSF会員になり、JDSF認定サークルに所属しなければなりません。
サークルに所属しても、習わなくても大丈夫ですので安心してください。
詳しいことはJDSFのHPを参考にしてください。
登録費用 一人 JDSF会員500円+選手登録3,500円
選手登録をすると上記団体の大会申込用紙などが送られてきます。
D級戦以上に出場するときは、カップル登録をしなければなりません
1級以下はしてもしなくてもかまいません。
1級戦以下はラテンとスタンダード別の相手と踊ることができます。
カップル登録をしても1級戦以下には別相手と出場することは出来ます。
男性は持ち級より下のクラスに出場できませんが
女性は持ち級に関係なく出場できます。男性の級が下でも出場できます。
昇降級
2009年昇降級変更になり
H・G・F級はエントリー組数の10%以内(四捨五入)の
成績で入賞すると即日昇級します。15組で2位まで昇級します。
重複出場していて、上のクラスでも10%以内に入賞しても
昇級は1つだけです。
H・G級は年2回以上の入賞、自己級の入賞1回+上級の準決勝1回
上記の成績の組は来年上級に昇級します。
H級戦規定フィガーで踊らなければなりません。
G級戦からは自由です。違反すると注意されます。
決勝戦でも修正できないと最下位になります。
最初に選手登録をするとH級になります
学連所属の組は最初の登録からD級になります
H級からG級に昇級するとH級には降級しません
2008年はJCF4級・5級しか実地されていませんが
来期は3級戦が実地されると思います。
2級から6級のクラスでは
昇級は出場組数の50%(小数点第一位切り上げ)となります。
2組−1位 3・4組−2位 5・6組−3位 7・8組−4位
9・10組−5位 11・12組−6位まで入賞の組が昇級します
全て即日昇級します。
降級は選手登録しないと1階級降級します
A・B・C・D級は年2回以上10%以内入賞で昇級
1・2・3級は10%以内に入賞1回で昇級
4級戦15%以内.5級戦20%以内で昇級
昇級は来年の1月1日で昇級する。
年度内に昇級資格を得ても、その年度は無級です
ゆえに何度でも、昇級資格を得た級に出場することは
可能ですが、なるべく上の級に出場してほしいそうです。
下記2クラスは即日昇級します。
6級戦は25%以内で即日昇級
N級で10%以内に入賞(端数切り捨て+1)は即日昇級
(5組〜9組は1位昇級、10組〜19組2位迄昇級になります)
ノービス戦には未登録選手及び1級以下の選手が出場できる。
昇降級認定には規定で最低5組の出場組数が必要です
5組以上出場組数があれば規定により10組居なくても1位は昇級します。
3級以下には降級しません。但し、第4条の1の条文
未登録の選手は、登録選手としての全ての資格と権利を失う。
遅くても来年の10月31日までに選手登録をしないと無級になります。
選手登録して、出場しなかったら2級以上は1階級降級します。
成績が悪くても降級しますが、それほど厳しくありません。
服装について
服装規定
JBDF
JDSF
D級以上競技会では男女とも正装とする
E級〜G級競技会では男女とも自由とする。
H級競技会では男女とも平服とする。という規定があります
平服とは普段着と言う訳ではなくて
男性は白ワイシャツにタイを着用すること
普通はベストと蝶ネクタイが圧倒的多数です。
女性はデザインは競技用ドレスと同じものですが
スパンコール・ダイヤスパンなど飾りのないもの
自由とは何を着ても良いというのではなくて
平服か正装かどちらかを選ぶ自由です
詳しくは左記の服装規定をお読みください、リンクしてあります。
JBDFとJDSFの平服の規定には少し違いがあります
スタンダード.上着・ベストを着ても着なくても良い JBDF
        上着かベスト着用のこと JDSF
JCF4級・5級は平服又はそれに準ずる服装
他のクラスは自由
4・5・6級は平服
3級は平服かIDSF規定(正装・自由)
2級以上はIDSF規定(正装)
平服
《男性》白ワイシャツにタイを着用する。
上着(タキシードも可)またはベストを着用する
(色は黒または紺)

初めての競技会の注意点(思いつくままに書きましたので、軽く読んでください)

受付 受験票をもって受付へ 背番号とプログラム・安全ピンをもらう
なるべく早めに会場に行き、練習しましょう、フロアの広さ、滑り具合の確認など
フロアの中は大変混雑しています
踊り方他  初めから思い通りに踊れる人は居ないでしょう、実力の7〜8割程度で踊れれば優秀かも
 まずは競技会の雰囲気・フロアに慣れないと、ダンスホールと違って遠慮して避けてはくれません。
 一般的にですが、特に下のクラスの人達は、習った足形通りに踊ろうとするので・・・。
 最初のうちは余裕がないので、避けたくても避けられないと思いますが
 止まってやり過ごす人が多いかな、無理に向きを変えたりすると姿勢が崩れるから
 ぶっかった時は落ち着いて、リズムをとってから踊り続けましょう。
 1にリズム、2にホールド、3にフットワークを注意して、いくら上手でもリズムを外すと残れません。
 足形は自信のあるものを使いましょう、難しい足形で踊っても崩れるとかえってマイナスになります。
 フロアに1歩足を踏み込んだら、もう踊りが始まって居ると思って堂々と入場しましょう
 演技です(^o^)、自信があってもなくても、苦しくてもどこか痛くても演技です(^o^)。 
 出場する10〜15分前に並びますが、予定が変更になることもありますので注意してください
 出場に遅れて踊ることが出来なかった経験のある人が結構居ます。
 準決勝から2種目続けて踊りますので、練習では少なくても4曲は続けて踊れる体力を付けてください。
 本番は練習よりも疲れます(-_-;)。
 踊り出す位置とか、会場のフロアは練習している所より広いと思います、
 練習ではいつも同じ方向からばかりでなく、反対方向からの練習もしておきましょう
 ラテンなら審査員に背番号が見えるように踊るとか、
 基本的なことでは逆廻りに踊らないこと、フロアの横幅が広いと真ん中までたどり着けなくて・・。
 リズムに外れたと思ったら勇気を持って踊りを停止して、踊り直すこと、
 なかなか踊りを途中で止めることは出来ないものです。踊りながら合わせることも出来ますが
 それが出来るようなら、外すことはまずないでしょう。
 曲のテンポは大会で使用するものは少し遅くしてあります、会場の広さなどによっても違いますが
 外すときは、早く動きすぎて外す人がほとんどです。落ち着いて踊りましょう。
 成績の悪かった時の心構え
 相手のせいにするのは辞めましょう。悪いときは両方悪いものです、どちらか一方の責任ではありません
 (心の中で思っても口に出してはいけません(^^;)社交ダンスの社交を大切にしましょう)
 競技会に出場する人は程度の差はあっても、他の人より上手と思って出場する人ばかりです。
 なぜか自分の踊りを客観的に見るのは難しい、大抵は人の踊りを見て同じ程度と思ったら少し上
 少し下と思ったら同程度、少し上と思ったらかなり上手と考えたら正解かもしれませんね。
 根拠のない自信過剰で成績が悪いと、ショックも大きいようです。
 自信は大切ですが、実績のある自信を持てたらいいですね
審査結果 予選が終わると、掲示板に審査結果が張り出されます、右端にUPのPが付いていると、勝ち残った!
注意する事は、普通、準決勝で同点が9組以上になると、同点決勝が行われます
Pが付いていないので、終わったと思って着替える人が結構居ます。
成績が悪かった時は、審査員との相性が悪かったと思えば気が楽かも・・(^^;)
審査員は1分40秒で12組単純に計算しても、1組7秒程度で判断しますので、運もありますね
最初の1分程度でチェックはほとんど終わり、残り時間は全体を見て決めると聞いたことがあります。
持ち物 ダンス用具1式(アクセサリー・小物類忘れないように)・着替え・敷物・レジャーシート類・受験票、スリッパ
お弁当・飲み物・衣装着替用カバー(女性が着替えるときに使用)大部屋なので必需品です。
あれば便利、組み立てイス・衣装ハンガー、軽食(バナナ・餅など)

競技会出場料比較

2008年参考
団体 競技会出場料何も書いてないのは1セクションの出場料です(選手登録済みの出場料です)未登録は割り増し
JBDF  プロ・アマ   クラス別 5,000円 
 シニア           5,000円    
  毎日杯・北海道インター・道新スポーツ  6,000円
JCF プロ・アマ     1セクション 5,000円
シニア       1セクション 5,000円
JCF級   1セクション 5,000円
DSCJ全日本統一級団体
JDC プロ・アマ   1セクション 5,000円
シニア     1セクション 5,000円
サークル戦  1セクション 2,000円
JPBDA プロ・アマ   1セクション 4,500円
シニア     1セクション 4,500円
サークル戦  1セクション 3,500円
JDSF 1競技区分 4,000円(但しJDSF未登録選手は5,000円〜6,000円、背番号代含む)
サークル会員戦は、1組2,000円(但し当連盟に加盟していない方は、1組3,500円〜4,000円)
2000年参考
団体 競技会出場料何も書いてないのは1セクションの出場料です
JBDF  プロ・アマ   クラス別 3,500円             オープン戦 4,500円
 シニア          10,500円(自由席2枚付き)         13,500円 (自由席2枚付き)
 アマスポーツ       3,000円                      同じ
JCF プロ・アマ     1セクション 4,500円
シニア       1セクション 7,500円
アマスポーツ   1セクション 3,500円
JDC プロ・アマ   1セクション 5,000円
シニア     1セクション 5,000円
アマスポーツ 1セクション 4,000円
JDSF 1競技区分 3,000円(但しJDSF未登録選手は4,000円、背番号代含む)
サークル会員戦は、1組2,000円(但し当連盟に加盟していない方は、1組3,500円)

各団体別出場組数
(2000年に開催された1つの競技大会を参考に掲載、1年間の平均ではありませんので参考程度です)

団体 出場組数 オープン戦を参考にしています JBDF以外は他のクラスでも出場できるので重複している組が多く参考程度です。
JBDF
毎日杯
2000年
4月16日
プロフェッショナル選手権 モダン 5種目 58組(W.T.F.Q) 準決勝より5種目Vw
                ラテン 5種目 30組(C.S.R.P) 準決勝より5種目Ja
アマチュア選手権     モダン 5種目 28組(W.T.F.Q) 準決勝より5種目Vw
                ラテン 5種目 19組(C.S.R.P) 準決勝より5種目Ja
アマチュアシニア   モダン 2種目 73組(W.T.F)
              ラテン 2種目 8組(C.R)
アマチュアスポーツ  モダン 2種目 68組(W.T)
              ラテン 2種目 41組(C.R)  合計325組
JCF
恵庭市長杯
2001年
3月4日
プロフェッショナル オープン スタンダード 5種目 9組(W.T.F.Q) 決勝のみ5種目 Vw 
            オープン ラテン 5種目 9組(C.S.R.P) 決勝のみ5種目 Ja  
プロフェッショナル B・C級 スタンダード 2種目 13組(W.Q)  
            B・C級 ラテン 2種目 9組(S.R)   
アマチュア オープン スタンダード 4種目 8組(W.T.F.Q)(オープン戦にシニアの出場可)
アマチュアシニア  スタンダード 2種目 20組(W.T)
                ラテン 2種目 6組(C.R)  
グランドシニア  スタンダード 2種目 10組(W.T)
アマチュアダンススポーツ スタンダード 2種目 31組(W.T) 
                    ラテン 2種目 20組(C.R)
アマチュアダンススポーツ年齢別 スタンダード 2種目 17組(W.T) 
                    ラテン 2種目 9組(C.R) 合計161組 
JDC
第3回
2000年
4月9日
プロフェッショナル オープン スタンダード 5種目 11組(W.T.F.Q) 決勝のみ5種目 Vw 
            オープン ラテン 5種目 11組(C.S.R.P) 決勝のみ5種目 Ja  
アマチュア オープン スタンダード 4種目 8組(W.T.F.Q)(オープン戦にD級・シニアの出場可)
                 ラテン 4種目 6組(C.S.R.P)
アマチュア     D級 スタンダード 2種目 22組(W.T) (D級戦にシニアの出場可)
              D級 ラテン 2種目 4組 (C.R) 
アマチュアシニア  スタンダード 2種目 28組(W.T)
                ラテン 2種目 8組(C.R)  
アマチュアダンススポーツ スタンダード 2種目 20組(W.T) 
                    ラテン 2種目 13組(C.R) 合計131組
JDSF
第10回
2000年
3月19日
JDSFカップ戦 スタンダード 8組(W.T.F.Q.VW) ラテン 4組(C.S.R.P.J)
JDSF C級戦 スタンダード 10組(W.T.F.Q) ラテン 3組(C.S.R.P)
JDSF 1級戦 スタンダード 19組(W.T.F) ラテン 6組(C.S.R)
JDSF 3級戦 スタンダード 15組(W.T) ラテン 13組(C.R)
JDSF 5級戦 スタンダード 21組(W.T) ラテン 19組(C.R)
ミドルシニア戦 スタンダード 32組(W.T) ラテン 7組(C.R)
ロイヤルシニア戦 スタンダード 17組(W.T) ラテン 7組(C.R)
サークル会員戦 スタンダード 24組(W.T) ラテン 22組(C.R)  合計227組

出場者数他の地区との比較(ダンス人口の多い神奈川県のJDSFの大会です。フロア2つで踊るそうです、
                        他の地域の大会は調べていないので全国平均ではどの程度かはわかりませんが。)

出場者地域 神奈川209 東京121 茨城5 埼玉17 山梨9 静岡22 千葉11 長野2 Aリーグ58(県名不明)で、Aリーグを除くと県内は52%でした。ウリナリが出場した大会です。(JDSF神奈川の盛屋 さんに情報提供してもらいました)
相模大会(99年11月)では県内の比率はもっと高く、70%でした。
私は厚木(神奈川県の中央部)に住んでいますが、東京の大会にでることの方が多いです。
全部の出場組数を合計すると、614組、北海道の3倍の出場組数です。
JDSF神奈川
99/12/19
第4回
神奈川県大会
JDSFカップ戦 スタンダード 19組(W.T.F.Q.VW) ラテン 9組(C.S.R.P.J)
JDSF C級戦 スタンダード 38組(W.T.F.Q) ラテン 6組(C.S.R.P)
JDSF D級戦 スタンダード 39組(T.F.Q) ラテン 19組(S.R.P)
JDSF 1級戦 スタンダード 55組(W.T.F) ラテン 30組(S.R.P)
JDSF 2級戦 スタンダード 140組(T.F) ラテン 55組(S.R)
JDSF 3級戦 スタンダード 100組(W.T) ラテン 79組(C.R)
ミドルシニアB級戦 スタンダード 19組(T.F.Q) ラテン 6組(S.R.P)
団体戦 10組     合計614組+団体10組
神奈川のフレンドフラワーズの松本さんが調べてくれた情報です
支部の大会でも北海道の大会(200組)よりも多い3割程は県外からの出場者です。
第24回相模スポーツダンス競技大会 '99,11,14
総出場組数 334 
相模支部 117(35.0%)
 川崎支部  22( 6.6%)
横浜支部  35(10.5%)
湘南支部 57(17.1%)
県外   103(30.8%)
第21回相模ベーシック競技大会 '00,3,26
総出場組数 355
相模支部  90(25.4%)
 川崎支部  21( 5.9%)
横浜支部  66(18.6%)
湘南支部 61(17.2%)
県外   117(33.0%)

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